トラブルの対応方法

トラブルが起きたときでも自分で対処できるようにしましょう。

海外旅行で恐ろしいといわれるのが病気。でも病気よりも更に恐ろしいのが犯罪ですよね。

絶対に巻き込まれたくはないものですが万一の場合を想定しておきましょう。

日常的に海外の人がいるところに足を運んでいざというときをイメージしてみるのもよいと思います。

緊張感のある単語ばかりですがいざというときには絶対役立つことを保障します。海外旅行に行くときは病気の情報と合わせて覚えておきましょう。

まずは緊急時に助けを呼ぶときです。

Help Me!
助けて!!

Isn't there someone??
誰かいないの??

Calling the police!!
警察を呼んで!

いずれも叫ぶように言って下さいね。表現を覚えることも重要ですがそれ以上に重要なのが感情のこめ方です。

例え多少発音が間違っていても感情があれば緊急性は十分に伝わります。次に犯罪に遭ってしまったときです。

He/She is a thief.
泥棒です。

There is a public nuisance.
痴漢がいます。

He/She is a snatch.
ひったくりです。

これも上記同様叫ぶようにしましょう。特にひったくりなどはわかった時点で大声で叫びましょう。

snatch!!だけでも大丈夫です。最後に警察を話をするときです。

My bag was stolen.
カバンを盗まれました。

There is a passport in my bag.
カバンの中にはパスポートが入っています。

My bag is red, and very large.
赤い大きなカバンです。

海外でよくあるのが盗難です。そんなとき盗まれたものの特徴をより細かく、詳細に伝えることが出来るようにしておきましょう。

自分の物に関しては特徴をきちんとメモしておくのもひとつの方法です。

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